
効率的な仕組みを創る
RPA&システム開発
ルーティンワークを自動化する業務改善システムの開発や、顧客の要望に合わせたツールを開発し、ITによる生産性向上を推進する部門


各組織ミッション達成のためのIT支援
新しいシステム開発や、RPA開発などを通して、各組織が持つ課題を解決。
人がやる作業はどうしても「ミス」が発生してしまいます。だからこそロボットやシステムの力で正確に、そして生産性高く作業ができる仕組みを社内にも構築する必要があります。
70万ユーザーを超える大ヒットサービス「簡単年調」も1人の業務改善アイデアから生まれました。
人がやる作業はどうしても「ミス」が発生してしまいます。だからこそロボットやシステムの力で正確に、そして生産性高く作業ができる仕組みを社内にも構築する必要があります。
70万ユーザーを超える大ヒットサービス「簡単年調」も1人の業務改善アイデアから生まれました。
CHAPTER01
具体的な仕事
システム開発を通じた業務改善
- RPAの開発
- 顧客企業の業務改善ツールの開発
- 社内業務の生産性向上ツールの開発
- 上記に伴う各種の要件定義・設計・開発・テスト

CHAPTER02
仕事のおもしろさ・やりがい
業務効率化の影響がすぐに結果として見えてくる
自社で大小さまざまなツールの開発を行っているため、1つ1つのツール開発は時間がかかるものもありますが、開発による業務効率化の影響がすぐに結果として見えてきます。
例えば、大きなシステムであれば「簡単年調」という年末調整クラウドアプリケーションも自社で企画したシステムの1つです。「簡単年調」のように何100万人もの人の効率化ができるようなシステムはわかりやすいですが、日々のルーティンワークを簡易化するためのツールもたくさん開発しています。
RPAでは1つのツール開発を通して、従業員1人ひとりの業務時間が何時間削減されたかはっきりと分かり、会社に貢献していることを強く感じられます。
例えば、大きなシステムであれば「簡単年調」という年末調整クラウドアプリケーションも自社で企画したシステムの1つです。「簡単年調」のように何100万人もの人の効率化ができるようなシステムはわかりやすいですが、日々のルーティンワークを簡易化するためのツールもたくさん開発しています。
RPAでは1つのツール開発を通して、従業員1人ひとりの業務時間が何時間削減されたかはっきりと分かり、会社に貢献していることを強く感じられます。
CHAPTER03
この職種の社員インタビュー
準備中
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